ユーワ薬局 生活の質の向上にお役に立てるように

ユーワ薬局 生活の質の向上にお役に立てるように

お知らせ一覧

2026.04
4月28日(火)東陽町駅前店(江東区東陽4-5-15ビリーフ東陽町5F)にて、「おくすり&栄養なんでも相談会」を開催(10時~16時)します。処方薬、飲み合わせチェック・副作用・お薬手帳の活用・食事や栄養バランス、市販薬やサプリメントの相談、健康や生活習慣病の相談を、薬剤師・管理栄養士がアドバイスします。お薬手帳・服用中のお薬をご持参ください。もちろん参加費無料・予約不要ですので、お気軽にご来局ください。地域の皆様が安心してお薬を使えるように、相談できる薬局を目指しています。お電話での相談は、東陽町駅前店 03-6666-5521まで

2026.04
4月6日、ユーワ薬局 東雲店オープン(東京都江東区東雲2丁目トレンド東雲ビル1階)。東雲店には、自動秤量機能および長期処方の一包化や散薬カセット保管に便利な錠剤カセット機構付きの散薬分包機を初めて導入致しました。他店舗と同様に、指定された散薬カセットを本体にセットするだけで、秤量から分包まで自動で行い、投薬までの時間短縮とヒューマンエラーを防止します。散薬カセットに薬品を充填する際には、散薬カセットのRFIDチップもしくはバーコードと薬品のGS1データバー照合で、充填間違いを防止しております。医療DX等を推進していきます。

2025.11
11月1日、ユーワ薬局 江戸川松江店オープン(東京都江戸川区松江3丁目トレンド松江ビル1階)。江戸川松江店および弊社の各調剤薬局は、全てオンライン資格確認を行う体制を有しており、調剤にあたり、患者様の薬剤服用歴等及び健診情報等必要な医療・薬剤情報を取得・活用する体制を整備しております。医療DX等を推進することにより、安心・安全な調剤サービスの提供に努めております。また、江東区東雲2丁目にて、東雲店の開局準備を進めており、来春頃に許認可取得予定です。地域の皆様、クリニック、同業他社との連携を密にさせて頂き、地域貢献に努めます。

2025.07
年内に江戸川松江店、来春には東雲(しののめ)店の開局準備を進めています。調剤薬局が今後発展する業種かどうかは、「医療制度・人口動態・競争環境・政策動向」によって大きく左右されながら淘汰が進む「選別時代」に入っている業種です。しかし超高齢社会に突入しており、医薬品の需要そのものは今後も一定量が見込まれ、特に在宅医療・訪問服薬指導などの「地域密着型サービス」は今後の成長分野であり、 厚労省は「かかりつけ薬剤師・薬局」の普及を進めており、付加価値を地域へ提供できる薬局店舗の存在が必要と考え出店致します。

2025.02
ご来局ありがとうございます。よりスムーズな対応と丁寧な接遇を心掛け、皆様に信頼いただける薬局を目指して改善してまいります。江戸川中央店に、医療DX化にむけた自動秤量機能付き散薬分包機を2台導入致しました。指定された散薬カセットを本体にセットし、秤量から分包まで自動で行うセミオートメーションロボットです。投薬までの時間短縮とヒューマンエラーを防止します。散薬カセットに薬品を充填する際には、散薬カセットのRFIDチップもしくはバーコードと薬品のGS1データバーを照合することで、充填間違いを防止しております。

2024.10
10月1日付にて、弊社本店を親会社のある東京都港区赤坂3丁目へ本店移転致しました。業務効率の向上、管理の一元化、法務・税務のシンプル化を行い、取引先や患者様に対して、一体感のある企業グループによるサービスを提供していきます。また、同日付にて新規事業や設備投資の為に、資本金の増資も行いました。これにより自己資本を充実させ、成長に向けた医療DX投資が可能になると同時に、財務基盤の強化として自己資本比率が高まり、企業の財務健全性が向上します。同時に、借入金への依存度を下げ、安定した調剤薬局経営を目指します。

2024.07
来年中に、江戸川区松江3丁目に江戸川松江店を出店します。高齢化社会の進展で薬剤の需要が増加すると予想され、調剤薬局の役割がますます重要になります。医療のDX化が進む中で、オンラインでの薬の購入や処方箋の管理が一般化していきます。調剤薬局もこれに応じたサービスを提供する必要があり、地域に密着した医療・健康管理の重要性が高まる中で、地域の健康増進や疾病管理の拠点としての役割を果たしていきたいです。調剤薬局が医療や健康管理の重要なプレーヤーとして地域への存在感を持ち続ける為に、技術や社会の変化に柔軟に対応していきたく考えております。

2024.04
毎日多数のご来局を頂いており、誠に有難うございます。常時込み合っている現状に対して、少しでもお待たせしている状況の改善に努めていきます。人員の確保は当然ですが、オンライン資格確認システムによる患者様の診療情報や薬剤情報を取得し、調剤服薬指導を行う際に当該情報を閲覧し活用しています。また、マイナンバーカード健康保険証利用の促進、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでいます。 電子処方箋や電子カルテ情報共有サービスの活用予定など、医療DX化に係る取組みを実施しています。

2023.09
江戸川中央店にて、医療DX化にむけ5台目の電子薬歴PCを導入しました。投薬カウンターを4箇所に増設し、お待たせ時間の緩和と投薬説明の時間増加になればと考えております。調剤室には、一般的な除湿器に加え24時間自動除湿できるダイキン製カライエを設置することで適切な湿度を保っています。また、新店舗計画として江戸川中央店から南へ直線で徒歩14分、船堀駅から徒歩18分の船堀街道沿い江戸川区松江3丁目に、トレンド松江ビルが2025年1月に完成します。2~5Fへクリニックを誘致し、江戸川松江店が2025年11月から新規オープン予定です。

2023.03
調剤薬局にも、競争力強化や優位性が求められています。デジタル化・IT化を進めてビジネスモデルの適切化への投資が必須で、企業が生き残っていくために、患者様目線でのサービス提供に対する変化を柔軟に実行したいと考え、全店舗に自動レジ機器を導入致します。2020年から世界中で流行している新型コロナウイルス感染症によって、あらゆる企業の事業環境が変化し、DX化に向けて取り組んでいます。アナログ業務をデジタル化し業務効率化が実現されれば、生産性向上が期待できます。人的リソースの有効活用を通じて、患者様への還元を目的としていきます。